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イギリス情報

Malvern House 割引情報(2014年10月発表)

ロンドンにあるMalvern House(マルバンハウス・ロンドン)より日本人学生向けの割引情報です。


<適応条件>
2014年12月1日お申込みまで
2015年2月23日までにコース開始


<割引内容>
■ 2~24週間のお申込み:2週間分授業無料追加
■ 26週間以上のお申込み:4週間分授業無料追加


<適応コース>
Essential English、Intensive English、Super-Intensive English


マルバンハウス学校情報はこちらからご確認ください。


授業内容・滞在方法・お見積りなどマルバンハウスロンドンに関するご相談お問い合わせはお気軽にお問い合わせください。

Churchill House School of English/チャーチルハウス 割引情報 2014年10月発表

イギリスの南東部ケント州ラムズゲイトにあるQuality English加盟の語学学校、Churchill House School of English Language(チャーチルハウススクールオブイングリッシュランゲージ)より割引情報のご案内です。


2015年2月~4月の期間中に2週間~6週間の英語コースを受講される場合、入学金£75が免除されます。


例えば、週15時間授業を2015年2月から4週間受講される場合、授業料と入学金とで£875(約153,000円)のところが、


£800(約140,000円)となりますので、約13,000円お得になります。


この特典は日本人学生が対象となっております。


日本国籍以外の方で、日本に長期滞在されている方など対象になるかどうか不明な場合、学校の方に適応可能か確認も行いますので、
お気軽に弊社までお問い合わせください。


Churchill House School of English Language/チャーチルハウススクールの紹介ページ

Churchill House School of English Languageの留学体験者からのお声

Anglo-Continental/アングロコンチネンタル 割引情報2014年10月発表

イギリス・ボーンマスにある大規模校、Anglo-Continentalより日本人向けの割引情報が発表になりました。

2014年12月26日までのお申込みに適応されますので、2015年の春休みなどにイギリス・ボーンマスに語学留学ご検討中の方、この機会にアングロコンチネンタルの割引をご活用ください。

【割引内容】
・5週間~9週間のお申込み:1週間授業料無料
・10週間~19週間のお申込み:2週間授業料無料
・20週間~29週間のお申込み:4週間授業料無料+250ポンド分の学校カフェテリア利用券
・30週間以上のお申込み:6週間授業料無料+250ポンド分の学校カフェテリア利用券

例えば、3ヵ月(12週間)ご希望される場合、10週間分の料金で12週間授業が受講できるようになります。
※ホームステイなのどの滞在費は滞在期間分必要となりますので、ご注意ください。

【割引適応条件】
2014年12月26日までのお申込み対象
・対象コース:一般英語コースG-1.20、G-1.25、G-1.30、G-1.20L、G-1.25L、G-1.30L、A-1.30

■ 学校詳細ページ:Anglo-Continental/アングロコンチネンタル学校ページ

Anglo-Continental/アングロコンチネンタル(イギリス・ボーンマス)に関するご質問・お見積もりなど、お気軽にお問い合わせください。

EC 2014年10月の国籍割合

EC各校の2014年授業料適応は2014年10月いっぱいまでのお申込みが必要です。EC各校をご検討中の方、早めのご検討でお得に留学を実現させましょう。

<EC各校2014年10月国籍割合>
アメリカ・イギリス・カナダ・マルタにあるEC校の2014年10月国籍割合情報が出ていますので、学校選びの際の参考にしてみてください。
※現在提供中のECのオファーにつきましては、当お知らせの中段以降国籍割合の後に掲載しています※

EC London/ロンドン
韓国-13%
日本-10%
ブラジル―8%
スイス-8%
トルコ-6%
イタリア-6%
サウジアラビア-5%
フランス-5%
コロンビア-5%
ドイツ-3%


EC London Covent Garden/ロンドン コベントガーデン
ブラジル-22%
フランス-15%
スイス-13%
ドイツ-10%
イタリア-9%
スペイン-6%
日本-4%
ポーランド-4%
ロシア―2%
韓国-2%


EC Cambridge/ケンブリッジ
リビア-16%
スイス-11%
トルコ-10%
韓国-9%
イタリア-6%
フランス-6%
スペイン-5%
コロンビア―5%
ドイツ-5%
ブラジル-5%
日本-4%以下


EC Oxford/オックスフォード
リビア-11%
韓国-17%
リビア-15%
スイス-13%
タイ-8%
日本-8%
コロンビア-7%
ブラジル―6%
トルコ-3%
スペイン-3%
ロシア-3%


EC Brighton/ブライトン
韓国-16%
スイス-15%
リビア-9%
サウジアラビア―8%
トルコ-7%
ドイツ-6%
フランス-5%
ベネズエラ-5%
コロンビア-4%
イタリア-4%
日本-3%以下


EC Bristol/ブリストル
リビア-13%
スイス-12%
スペイン-11%
イタリア-7%
サウジアラビア-7%
韓国-7%
ドイツ-3%
コロンビア-3%
フランス-3%
日本-2%以下


EC Manchester/マンチェスター
トルコ-24%
サウジアラビア-9%
イタリア-9%
ベネズエラ-5%
コロンビア-5%
スイス-5%
韓国-4%
フランス-4%
ドイツ-2%
日本-1%以下


EC Boston/ボストン
サウジアラビア-20%
コロンビア-13%
韓国-11%
日本-9%
ブラジル―7%
中国-6%
ベネズエラ-5%
タイ-4%
スイス-4%
トルコ-3%


EC New York/ニューヨーク
日本-19%
ブラジル―18%
韓国-12%
スイス-8%
ベネズエラ-5%
イタリア-4%
台湾-4%
コロンビア-4%
フランス-3%
ドイツ-3%


EC San Diego/サンディエゴ
サウジアラビア-23%
ブラジル-16%
スイス-14%
日本-13%
韓国-12%
ドイツ-3%
ベネズエラ-2%
台湾-2%
トルコ-2%


EC San Francisco/サンフランシスコ
ブラジル―17%
サウジアラビア-17%
韓国-12%
日本-9%
スイス-8%
コロンビア-5%
台湾-5%
トルコ-4%
イタリア-3%
フランス-3%


EC Los Angeles/ロサンゼルス
サウジアラビア-21%
日本-15%
ブラジル―15%
スイス-13%
韓国-6%
トルコ-3%
スウェーデン-2%
コロンビア-2%
ロシア-2%
ドイツ-2%


EC Miami/マイアミ
スイス-26%
ブラジル―15%
サウジアラビア-15%
イタリア-8%
ドイツ-5%
ベネズエラ-5%
ロシア-3%
フランス-3%
トルコ-3%
日本-3%


EC Montreal/モントリオール
ブラジル―16%
コロンビア-14%
ベネズエラ-12%
韓国-8%
日本-8%
サウジアラビア-7%
スイス-6%
メキシコ-6%
ドイツ-4%
イタリア-3%


EC Toronto/トロント
ブラジル-19%
日本-16%
韓国-16%
サウジアラビア-15%
ベネズエラ―5%
コロンビア-3%
台湾-3%
トルコ-3%
スイス-3%
メキシコ-3%


EC Vancouver/バンクーバー
韓国-23%
ブラジル―22%
スイス-11%
サウジアラビア-9%
日本-8%
コロンビア-4%
台湾-4%
メキシコ-3%
ドイツ-3%


■ EC Malta/マルタ
スイス-13%
ブラジル-12%
ロシア-9%
フランス-7%
日本-7%
リビア-6%
アルジェリア-6%
ベネズエラ-5%
パナマ-4%
ドイツ-4%


(ご注意事項)
各学校の国籍比率は2014年10月時点での国籍割合となっています。実際に受講される期間の比率とは異なります。また、学校全体での比率となりますので、受講されるクラスの比率ではございません。

<スペシャルオファー>
■オファー適用校:ECバンクーバーECトロントECモントリオール
■オファー内容:12週間以上コースお申込みの場合、授業料10%割引
■オファー適用期間:2014年12月26日までにお申し込みの方



EC各校に関する詳細につきましてはお気軽にお問い合わせください。

EL GAZETT誌のイギリス語学学校評価2014

イギリスの語学学校や英語プログラムに関するニュースを取りまとめているEL GAZETTという雑誌が、ブリティッシュカウンシルの学校監査評価を基に語学学校や英語プログラムの2014年版ランキングが先月発表になりました。


今回2014年はブリティッシュカウンシルの監査システムの新システムと旧システムとを整合して同じ俎上で比較できるようにランキングされています。


2014年版の語学学校のランキングをご紹介してみます。ただし、前回も申しあげたとおり、あくまで一指標に過ぎませんのでランキング結果は参考という位置づけにしておいてください。語学学校の最終的な評価は一人一人の生徒に合うか合わないかという部分もありますし、教師の教え方ひとつで個人的な評価も大きく変わってくる傾向もあります。




【Top Rankグループ】
≪新システム評価:最高15-Strengths≫
Wimbledon School of English(ロンドン)


≪旧システム評価:最高9-Points≫
English in Chester(チェスター)
・English Language Centre Bristol(ブリストル)




【2nd Rankグループ】
≪新システム評価:14-Strengths≫
Beet Language Centre(ボーンマス)
Lake School of English(オックスフォード)


≪旧システム評価:8-Points≫
London School of English(ロンドン)
・Language Specialists International(ポーツマス)
エジンバラ大学ELTC
・リーズメトロポリタン大学
・サセックスダウンズカレッジ




【3rd Rankグループ】
≪新システム評価:13-Strengths≫
Bell Cambridge(ケンブリッジ)
・Hilderstone College(ブロードステアーズ)


≪旧システム評価:7-Points≫
・Ealing, Hammersmith and West London College(ロンドン)
・サウスレスターシャーカレッジ
・セントマークアンドセントジョン大学(プリマス)




【4th Rankグループ】
≪新システム評価:12-Strengths≫
Excel English(ロンドン)


≪旧システム評価:6-Points≫
English Language Centre Brighton(ブライトン)
・Exeter Academy(エクセター)
・Melton College(ヨーク)
・Norwich Institute for Language Education (NILE)(ノリッチ)
・OISE Bristol(ブリストル)
St Giles Brighton(ブライトン)
・ブライトン大学


≪新システム評価:11-Strengths≫
Kaplan Manchester(マンチェスター)
・EF Bristol(ブリストル)




ご参考までに。


※(参考)2013年のランキングについて

イギリスビザでTOEIC及びTOEFLが認められなくなりました

一部ニュースでも取り上げられていましたが、イギリスのビザで英語能力の証明が求められる場合、これまでTOEICやTOEFLのスコアでも認められていましたが、今月からTOEIC及びTOEFLのスコアは認められなくなっておりますので、ご注意ください。


TOEICやTOEFLで不正があったということらしいのですが、今後、学生ビザで英語能力の証明として提出する英語試験のスコアはIELTSを提出しておくのが無難だと思います。一昔前までは、IELTSを受験するのはなかなか大変だったですが、現在では英検の協会が主体となって日本でのIELTSの受験運営を行っていますので、IELTSの受験体制も格段に良くなってきていると思います。


またIELTSの結果も受験して2週間程度でもらえますので、TOEICやTOEFLよりは結果をもらえるのも早いです。


イギリスのビザを申請される予定の方は、この点にご注意いただいたうえで、英語能力の証明をご用意ください。なお、英語能力の証明として、過去にイギリスで語学学校に通われていた際の修了証では証明にならないのかという質問もいただいたりするのですが、語学学校の判断によるレベル証明では受け付けてもらえません(但し、高等教育機関の場合は、その学校や大学が下した規準の英語レベルに達しているという判断が認めてもらえる場合もあったります)。現在認められている英語試験は以下の通りとなっていますので、以下のいづれかの英語試験のスコアや結果で証明するようにしてください。


  • IELTS
  • ケンブリッジKEY
  • ケンブリッジPreliminary
  • ケンブリッジFirst
  • ケンブリッジAdvanced
  • ケンブリッジProficiency
  • BULATS
  • ESOL Skills for Life
  • City & Guilds International ESOL
  • Pearson Test of English


といったところではありますが、馴染みがあるのは、IELTSか、場合によってはケンブリッジかなと思います。

イギリスワーホリ+語学留学の扱いについて

イギリスのワーキングホリデー(Youth Mobility Scheme)の抽選結果が1ヵ月前に出てから、弊社におきましてもYouth Mobility Schemeのお問い合わせやビザの申請サポートの関するご相談を頂いております。


その中で、YMSでイギリスに渡航するまでの間に一回イギリスに渡航し英語力を身に付けたり、現地でいろいろと下見をしたりして、一旦帰国しYMSのビザの申請をするというパターンの方もおられます。今年は12月31日までに申請すればよいので(といっても実質クリスマスまでになるかと思います)、申請時期の猶予は去年よりも少し伸びています。その猶予期間を有効活用し、できるだけ英語力をアップさせ現地に慣れておきたいというご希望の方には最適な期間設定ではないかと思います。


今回、YMSビザ申請までの期間、一旦イギリスに語学学校で英語研修を目的とした渡航をご検討されていて、実際に弊社へ語学学校のお申し込みをご依頼いただきました場合、ご帰国後のYMSビザ申請サポートも無料でご提供させていただきます。特に語学学校のお申込期間は設定いたしませんので、弊社にて語学学校のお申し込みを頂けましたらその後のYMSビザ申請サポートも無料で行います。


何かご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

EL GAZETT誌のイギリス語学学校評価2013

イギリスの語学学校や英語プログラムに関するニュースを取りまとめているEL GAZETTという雑誌が、ブリティッシュカウンシルの学校監査評価を基に語学学校や英語プログラムのランキングを定期的に発表しています。


今回はブリティッシュカウンシルの監査システムの端境期ということもあり新システムと旧システムとで評価を分けていますが、これまでイギリスの語学学校や英語プログラムを評価しランキングを付ける試みがあまりなかったので、面白い企画だと思います。


そこで今回発表された語学学校のランキングをご紹介してみます。ただしあくまで一指標に過ぎませんのでランキング結果は参考という位置づけにしておいてください。語学学校の最終的な評価は一人一人の生徒に合うか合わないかという部分もありますし、教師の教え方ひとつで個人的な評価も大きく変わってくる傾向もあります。


≪新システム評価:最高15-Strengths≫


・14 Strengthsの学校:Beet Language Centre(ボーンマス)Lake School of English(オックスフォード)


・13 Strengthsの学校:Hilderstone College(ブロードステアーズ)


・12 Strengthsの学校:Excel English(ロンドン)


・11 Strengthsの学校:Kaplan Manchester(マンチェスター)


・10 Strengthsの学校:Crest Schools of English(ロンドン)、EF Bristol(ブリストル)、Hampstead School of English(ロンドン)、Inlingua Cardiff(カーディフ)、International House Bristol(ブリストル)、St Giles London Central(ロンドン)


・9 Strengthsの学校:British Study Centres Oxford(オックスフォード)Embassy English Oxford(オックスフォード)、EF London(ロンドン)、Kings Oxford(オックスフォード)


・8 Strengthsの学校:Bell London(ロンドン)、Henley College(コベントリー)、International House London(ロンドン)Stafford House School of English Brighton(ブライトン)


・7 Strengthsの学校:EC London(ロンドン)Eurocentres Eltham(ロンドン)、Globe English Centre(エクセター)、International House Aberdeen(アバディーン)、New School of English(ケンブリッジ)、Scarborough International(スカボロー)、St Giles London Highgate(ロンドン)、TTI School of English(ロンドン)


≪旧システム評価:最高9-Points≫


・9 Pointsの学校:English in Chester(チェスター)、English Language Centre Bristol(ブリストル)


・8 Pointsの学校:Language Specialists International(ポーツマス)、London School of English(ロンドン)


・7 Pointsの学校:Wimbledon School of English(ロンドン)


・6 Pointsの学校:Bell Cambridge(ケンブリッジ)Embassy English London(ロンドン)English Language Centre Brighton(ブライトン)、Exeter Academy(エクセター)、Kings London(ロンドン)、Melton College(ヨーク)、OISE Bristol(ブリストル)


・5 Pointsの学校:Cambridge Academy of English(ケンブリッジ)、Colchester English Study Centre(コルチェスター)、Embassy English Brighton(ブライトン)Embassy English Cambridge(ケンブリッジ)Kaplan Bath(バース)Kaplan London(ロンドン)St Giles Eastbourne(イーストボーン)St Giles Brighton(ブライトン)


ご参考までに。

イギリス学生ビザ・YMSの資金証明額変更(2014年7月より)

イギリスの学生ビザ(Tier4)とYouth Mobility Schemeの資金証明額が2014年7月より変更となります。
現在はまだ予定段階ですが、恐らく7月1日から変更されることになるかと思います。

≪学生ビザ (Tier4)≫
・Adult Student:
これまで、ロンドン中心部で1ヵ月£1000、それ以外の地域で1ヵ月£800という生活費の規定となっていましたが、7月1日より以下の規定に変わります。

-ロンドン中心部:£1020/月
-それ以外の地域:£820/月

・Adult Studentの同伴者:
これまで、ロンドン中心部で1ヵ月£600、それ以外の地域で1ヵ月£450という生活費の規定となっていましたが、7月1日より以下の規定に変わります。

-ロンドン中心部:£615/月
-それ以外の地域:£460/月
※1年以上の大学院プログラムでない限り同伴はできません。

・Child Student(16歳及び17歳で付添なし)
これまで、ロンドン中心部で1ヵ月£900、それ以外の地域で1ヵ月£700という生活費の規定となっていましたが、7月1日より以下の規定に変わります。

-ロンドン中心部:£920/月
-それ以外の地域:£715/月

≪Youth Mobility Scheme≫
これまで£1800の資金が証明するようになっていましたが、7月1日より£1890以上を証明できるようにしなければいけません。

Wimbledon School of Englishに新しい学生アパートが追加

Wimbledon School of English(ウィンブルドンスクールオブイングリッシュ)にMansion Hubという新しい学生アパートがラインナップに加わりました。


Mansion Hubは、Vauxhall駅のすぐ近くにあり、Wimbledon School of EnglishまではOvergroundを利用して約20分程度です。ロンドン中心部までも同じOvergroundを利用してWaterlooまで出ていくことができますし、地下鉄を利用してそのまま中心部へ出ていくこともできます。Wimbledon School of Englishで用意されている滞在施設の中でも一番ロンドンの中心部に近くなっています。


Studioタイプのアパートなので、通常の寮の個室よりはお高くなりますが、お部屋にはキッチン・バスルームが備わっています。WIFIも完備されています。


■ 料金:£350/週(第1週のみ£45が追加されます)
※2014年料金です
※最低滞在期間:2週間
※保証金:£300


Mansion Hubに関する情報(英語)
Wimbledon School of Englishに関する情報ページ


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